| 【日 時】 |
平成20年09月21日(日)10:00〜17:00 |
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| 【会 場】 |
メインステージ(もてなし広場) |
| パレード会場(数会場) |
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| 【実 施内 容】 |
●ステージ |
もてなし広場・高崎駅東口会場の2ステージにて雷舞パフォーマンスを実施
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| ●パレード |
| 高崎駅西口会場・中央銀座通りにおいて各チームによる流し踊りを実施 |
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| 【主 催】 |
たかさき雷舞フェスティバル実行委員会 |
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| 【趣 旨】 |
高知市の「よさこい祭り」を発祥とし、札幌市の「YOSAKOIソーラン祭り」で大ブレーク、今なお全国的に広がりを見せている“鳴子踊り”に高崎の特色を取り入れたダンスパフォーマンス『雷舞』が誕生し、高崎まつりに導入されました。 |
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| この『雷舞』には「轟くこと雷鳴の如く、激しきこと稲妻の如し」、街を舞台として、生(LIVE)の迫力で群馬の風物詩とも言うべき"雷"のように激しく舞うという意味が込められており、地域に縁のある「八木節」などのアレンジ曲を使用し、手には「日本一のだるまの里・高崎」ならではの「だるま型の鳴子」を持ち、思い思いの衣装を身に纏い自分を表現するものです。 |
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| 高崎まつりにおいての雷舞の開催も今年で7年目を迎え、高校のダンス部、ダンススタジオや踊り好きのグループなど若者を中心に浸透し、高崎まつりのイベントの中でも一番の見物客で賑わうほどになりました。 |
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| そこで、「たかさき雷舞」として単独開催し、高崎市の新たなイベントとして賑わいを持たせ、市民はもとより市外県外から誘客し、イベントにあわせた都市型観光も図るものです。 |
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| 【目 的】 |
1. |
目的を持つことで得られる充実感・達成感の共有、さらに思い出づくりと、それに伴う“雷舞フェスティバル”の活性化 |
| 2. |
学校区、町内会、育成会単位での参加による、フェスティバルへの断続参加および地域の活性化 |
| 3. |
歌い、奏でる他に踊りを媒体として「音楽のある街たかさき」をアピール |
| 4. |
同種イベント開催地域との交流 |